ACEのスーツケースは世界に誇る

ACEのスーツケースは、プロテカ・プログレ・トラベリストなど数多くの有名ブランドを抱える世界トップクラスのかばんメーカーのACE(エース)のスーツケースで、昭和15年創業の老舗エースは、プロテカをはじめとするこだわりの旅行かばんで、あなたの旅を個性的に彩ってくれます。
インターナショナルな人気有名ブランドを長年にわたり数多く手がけてきた、世界トップクラスのラゲッジメーカー「エース」は、多くの有名ブランドから学び培った究極の鞄づくりのノウハウを見事に融合し、実現したハイグレードなオリジナルブランドの「プロテカ」シリーズがあります。
素材やディティールなどのこだわりは、ACE(エース)が誇る日本の職人気質そのもので、アジアを中心とした海外生産が多い中で、ACE(エース)のシリーズは、北海道の赤平の自社工場で一つ一つ職人の手で作られています。
ACEのスーツケースは、衝撃に強いポリカーボネート樹脂製ボディをファスナーで開閉する、ソフトケースの特長を兼ね備えた、ハードとソフトを見事に融合させた画期的超軽量ケースで、衝撃で押しつぶされても元の形状に戻ろうとするポリカーボネート特有の復元力があり、スーツケースで一番重要とされる耐衝撃性と耐久性に優れた抜群の超軽量素材となっています。

ACEのスーツケースのプロテカ・ジーニオ

一流ブランドとしての地位を築き上げたエースプロテカの最高級モデルの「ジーニオLH」「ジーニオPH」があり、衝撃に強いABSのボディを採用し、8箇所にコーナーパッドを設置していますし、デザイン面では、2本の革ベルトと本革コーナーパッドがクラシカルなイメージを演出してくれます。
簡単操作のメカカードロックで、操作性に優れており、キーを差し込みスライドさせるだけで、不用意なはね上がり防止するラッチ機構と、ホコリなどの侵入を防ぐシャッターを標準で装備しています。
安定した大型4輪キャスターがあり、ACE(エース)のスーツケースは、エースのキャスターバッグの多くに採用されている4輪自在キャスターが付いており、前後左右の軽快な走行を可能にし、ハードな移動も楽々こなすことができ、直径50mmの大型キャスターは安定感抜群です。
軟質素材を使用して静穏性を高め。すべるようななめらかな走行で悪路や石畳でも快適に旅ができます。
ACEのスーツケースは、内装も充実していて、ポリエステル生地にクッション性高いウレタンフォームを裏打ちし、収納品にもやさしいですし、中仕切りには、収納物のはみだしを押さえるフラップとファスナー付きメッシュポケットを装備で同梱のオリジナルハンガーで李勝が手際よく収納することができます。
さらに、傷つきにくいボディで、ケースの開閉が簡単なフレームタイプとなっており、ヅレームには、軽量で超硬質のマグネシウム96%合金を採用で堅牢さを増しています。
ACEのスーツケースのハンドルグリップは、トップ・メイン共にステッチを施した本革巻きで、質感も持ちやすくなってますし、手に馴染んで長時間の移動でも疲れません。

ACEのスーツケースのプロテカ・プレシェント

ACE(エース)のプロテカのエントリーモデルで安めのスーツケース「プレシェント」があります。
プロテカのスーツケースは、平均して3万円〜6万円という高級スーツケースのイメージがありますが、「プレシェント」は、一番小さな53cm 2輪モデルは21,000円、一番大きな74cm 4輪モデルでも30,450円と、プロテカの中ではかなりの低価格となっています。
お手軽に、ACE(エース)の高級感のあるスーツケースを味わうことができるのが「プレシェント」です。
ACEのスーツケースは、アメリカ旅行の必需品「TSAロック」搭載をしており、アメリカの空港を利用する際は、手荷物の施錠が禁止され、米国連邦航空省運輸保安局(TSA)公認のカギであれば、施錠したまま荷物を預けることができ、TSA職員が特殊なツールで解錠し、荷物をチェックした後、施錠してまた荷物を戻してくれるのです。
傷つきにくいボディで、ABS樹脂をポリカーボネートフィルムでコーディングされています。
ACEのスーツケースは、ロックも開けやすく、内装も充実しており、取り外し可能なガーメント付きとなっています。
さらに、ACEのスーツケースは、サルサーレやエキノックスアシュランスといったスーツケースがありますね。